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おせちは簡単なレシピと通販!

簡単なおせちは自宅で作って、面倒な食材は通販やお取
り寄せで過ごすので我が家流!


紅白のかまぼこ、伊達巻き、イクラ、数の子、黒豆、酢
レンコン、なますなどは、比較的簡単なので自分で作っ
たり買ったりして用意します。


スーパーでも年末になってくると、おせちコーナーが充
実してくるのでよく利用しています。また、私の主婦友
達の間では通販のおせちも大人気です!


最近の通販のおせちは、有名料亭のおせちやロブスター
や伊勢海老の入った豪華なおせちがリーズナブルに購入

できるので一から自分で食材を買って作るよりもお得な
ことが多いんです!


おせちは、一つ一つの食材が値段が高いこともあるので
まとめて買った方がお得なことが多いですよ!


中でもオススメなのが「匠本舗のおせち」。京都祇園の
「岩本」監修おせち、東京銀座「朔月」監修おせち、北
海道「花びし」監修のおせちなど全国おせちが通販でき
て毎年とっても楽しみです。

サイズも2~3人前から5~7人前のおせちがあるので、親
戚が集まる新年会でも十分ですよね!


↓有名料亭や有名料理人の豪華おせち↓



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簡単手作りおせちで女子力アップ?

昔からお母さんや祖母が作ってくれていたおせち料理で
すが、大人になった今ではその大変さがとても分かりま
すね。


「おせち料理は作るのが大変、めんどくさい!」と嘆く
人が多い中、逆におせち料理を作れるようになってやろ
う!と意気込み女子力アップを目論む女性も増加中との
こと。


特に某料理レシピ検索サイトなどでは手作りおせちの検
索数やレシピ数が上昇しており、おせち女子のニーズが
伺えます。


昔から男性は胃袋を掴めなんて言いますが、確かにお正
月に手作りのおせち料理なんて作れたら男性はメロメロ
になってしまうかも知れませんね。


女子力というよりはお母さん力という気がしないでもな
いですが、とにかく家庭的な女性はポイントが高いこと
間違いなし、是非とも手作りおせちをマスターしておき
たいところです。


昔からおせち料理と言えば、黒豆や焼いたお魚にだし巻
き卵、かまぼこに栗きんとんなどなど当然和風の料理が
思いつきますよね。


ですが最近のおせち料理では洋風にアレンジされたもの
が増えており、とても人気があるそうです。

確かに縁起などを重視していたので小さい子には受け付
けにくい印象がありましたが、最近の和洋折衷のおせち
料理にはローストビーフやエビチリ、グラタン風の料理
など昔では考えられないような洋風、中華の料理などが
入っているそうです。


形は変われどもそれぞれ今までのおせちの意味などを踏
まえているそうなので、小さい子がいる家庭などはアリ
かも知れませんね。


どうせなら意味だけでなく美味しく食べられなくちゃと
いう姿勢が柔軟な日本人らしい気もします。

初めての簡単おせち作り

今年のお正月、夫と一緒におせちを作りました。
年末から材料を集め、ちょっとした下ごしらえ等したも
のもあります。

くわい、黒豆、田作り、栗きんとん、なます、数の子、
紅白かまぼこ等を並べ綺麗なお皿に盛り、親戚と一緒に
食べました。

初めて手作りしてみたところ思ったより簡単にできたの
ですが、田作りだけは少々厄介でした。

料理本で見るように、魚の頭の向きを同じ方向にキレイ
に並べようとしたのですが、醤油、砂糖などを煮詰めて
絡めた液がベタベタしてすぐ魚同士がくっついてしまい、
再度炒り直したりしてパラパラにしたら、少し苦くなっ
てしまったりで、かなり根気のいる作業でした。

また田作りを作る時は、頭の向きはバラバラでいいや、
と思いました。

最近のおせちは、とても豪華な気がします。私の子供の
頃のおせちといえば、大晦日の日にバタバタしながら、
実家の母、祖母、おばちゃんたちが正月の三が日食べれ
るようにと、田舎くさい味のおせちを作っていて、それ
が私のおせちの味だけど、結婚して旦那さんの実家は毎
年、百貨店のおせちを予約し購入しています。


そのおせちとは、私が子供の頃に食べていたおせちには
入っていない品が多数入っています。エビも伊勢海老だ
ったり、いくらや、ある年にはキャビアが入っていたり、
昔からこんなおせちもあったのかもしれないけど、最近
のおせちはとにかく豪華だなぁ。と驚かされます。


私の実家は祖母が亡くなり、母もおせちを作らなくなり
ました。今この年になって、祖母や母が作る田舎くさい、
おばあちゃんのおせちをもう一度食べてみたいです。あ
のバタバタして作っていた感じももう一度見てみたいで
す。

本格おせちに疲れたら簡単おせちを

おせちといえば、色とりどりの味付け料理が思い浮かび
ます。写真などでは数段重ねの美しいお重がよく見られ
ます。しかし最近の一般家庭では、老舗料理店などにお
せちを注文する家がけっこうあるようですね。

おせち料理といっても地方や家庭によって中身も変わっ
てきます。わが家のおせちは正式なお重とまではいきま
せんが、母が作った煮物が中心でした。根菜類や厚揚げ、
こんにゃく、黒豆などです。

それに紅白のかまぼこで彩りをつけ加えます。特別変わ
った食べ物はありませんでしたが、それがわが家のおせ
ちでした。

お正月には働かないので、おせちはその間に食べる保存
食ともいえます。

そのためどちらかといえば、少し濃いめの味付けになっ
ていると思います。

そのせいか三日目あたりには少し飽きてしまいます。そ
こで私は、ブロッコリーや人参をゆで、マヨネーズやケ
チャップなどを添えて彩り良く盛りつけます。

それがあっという間になくなります。本格おせちに疲れ
たら手抜きの簡単おせちを楽しむのも良いものです。

おせちを手軽に作れるレシピ

昔は電子レンジなんてありませんでしたから、おせち料
理を作るのは、本当におばあちゃんの技を見てもわかる
通り、その加減次第、腕次第だったわけで、料理がうま
くないと読めに行けなかったはずだわ、と思います。

今は、料理本にも、全ておせちを手づくりしなくても良
いし、何品か、手づくり品があれば十分と書かれてあり、
電子レンジも活用して手軽に作れるレシピも多くあるの
は、仕事をもつお母さんが増えてきたことも理由なので
しょう。

私は、小さい頃から料理が好きだったので、色々なもの
を子供のころから作ってきています。

フライパンに和紙をひいて、ゴマメづくりをする時、ど
うして紙が燃えないのか、と思ったものです。

実体験から学ぶことも多いので、全てではなくても、せ
めて何品かは、おせちも作れると良いかなと思います。

おせち料理はお正月の一週間前くらいから作る準備をし
始めます。主に私が作っていますが、子供たちにも手伝
いをさせています。

おせち料理はみんなで作ったほうが楽しいと私は思うの
で、子供と一緒に作っているのです。

といってももう子供も大分大きくなっているのですが、
一人で作るよりは手伝わせたほうが早いですし、子供も
別に手伝うのがイヤとは言わないのでそうしています。


面白いのは子供と私では重箱の詰め方が違うということ
です。ある程度重箱のどの場所に何を詰めるかは決まっ
ていますが、その盛り付け方や置き方がまったく異なり、
そういう盛り付け方もあるのかと驚くことが多いです。
逆に子供も私の盛り付け方にびっくりすることもありま
す。
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